Seald

社内の記録を残すクラウド

誰が読んだか、
誰に何をしたか。
あとで見返せる形で残します。

就業規則を配っても、誰が読んだかは分かりません。
相談を受けても、そのあと何をしたかは残りません。
Seald は、ふだんの仕事をこのクラウドで行うだけで、その記録が自動的にたまります。

Seald Notice

配った文書を、誰がいつ読んで署名したかまで残す。

就業規則やマニュアルを配り、誰がいつ読んで署名したかを残す

月額 2,980 円〜(税抜) 税込 3,278円〜

  • 就業規則を改定した全員に配って、読んだ人と読んでいない人を分けて追えます
  • 労基署に聞かれたいつ誰に配り、誰が署名したかを、その場で出せます
  • 読んでいない人がいる未確認の人にだけ、自動でリマインドを送れます
  • 担当者が代わった前任者が何をどこまで配ったかが、記録から追えます
Notice を詳しく見る

Seald Voice

相談を受けた事実を、消えない形で残す。

ハラスメント相談を匿名で受け、対応から措置までを追記だけで残す

月額 2,980 円〜(税抜) 税込 3,278円〜

  • 相談が来た受けた事実と、そのあとの対応を、消せない形で残せます
  • 社名を出したくない人がいる匿名のまま受け付けられます。受付番号で本人だけが状況を見られます
  • 人事が当事者だった人事を通さない独立窓口を置けます。通常の担当者からは見えません
  • 措置義務を果たしたと示したい方針を配った記録と、対応の記録を突き合わせて出せます
Voice を詳しく見る

どのサービスにも共通していること

1つのアカウント
会社コードとメールで、どのサービスにも入れます。契約は必要なものだけ。
記録は消せません
誰が・いつ・何をしたかを残します。あとから書き換えられない形で持ちます。
保存期間は法定+1年
法定ぴったりだと起算日の取り違えで足りなくなるため、1年の余裕を持たせています。
請求は1本
複数のサービスを契約しても、支払いとご請求はまとめて1つです。

料金とプランは、サービスごとにご用意しています

サービスと料金を見る