Seald

記録を残して、後から示す

Seald Notice

社内文書の確認・署名クラウド

配った文書を、誰がいつ読んで署名したかまで残す。

就業規則やマニュアルを配り、誰がいつ読んで署名したかを残す

こんなときに使われています

  • 就業規則を改定した全員に配って、読んだ人と読んでいない人を分けて追えます
  • 労基署に聞かれたいつ誰に配り、誰が署名したかを、その場で出せます
  • 読んでいない人がいる未確認の人にだけ、自動でリマインドを送れます
  • 担当者が代わった前任者が何をどこまで配ったかが、記録から追えます

画面イメージ

実際の画面です(検証用の環境で撮影しています)。

配った文書の状況が、ひと目で分かります 未確認が何件あるか、期限が近いものはどれか。ログインした最初の画面で分かります。
Seald Noticeの画面:配った文書の状況が、ひと目で分かります
文書ごとに、誰が読んで署名したかが残ります 公開中か取り下げたか、版はいくつか、署名は何人ぶんか。一覧のまま追えます。
Seald Noticeの画面:文書ごとに、誰が読んで署名したかが残ります
未確認の人だけを追いかけられます 達成率と残りの人数が出ます。リマインドは自動で送れるので、催促の手間が要りません。
Seald Noticeの画面:未確認の人だけを追いかけられます

料金

プラン月額(税抜)年払い(税抜)含まれるもの
フリープラン 0円 — 利用者 3
スタンダード 2,980円 (税込 3,278円) 32,780円 (税込 36,058円) 利用者 10
プロ 5,980円 (税込 6,578円) 65,780円 (税込 72,358円) 利用者 50
エンタープライズ 15,980円 (税込 17,578円) 175,780円 (税込 193,358円) 利用者 100

詳しい条件と申し込みは料金とプランのページにあります。